解決事例
- 不貞した有責配偶者であるロシア人夫からの離婚請求。夫が妻に慰謝料を支払う内容での調停和解が成立したケース。
- アメリカ居住のアメリカ人夫との離婚。日本の裁判所で離婚判決を得ることが出来たケース。
- 不貞の疑いのある夫からの離婚請求に対し、医学部受験勉強中の子の予備校費用や、医学部進学に関する費用を加味した内容で和解離婚が成立したケース。
- 不貞の疑いのある夫からの離婚請求に対し、夫名義不動産への一定期間の居住、相場以上の慰謝料、財産分与等を内容とした調停離婚を成立させたケース。
- アフリカ系夫と交渉により家から出て行ってもらい、協議離婚を成立させたケース。
- モラハラ夫に対し、離婚調停を申し立て、調停で離婚成立させることができたケース。
- アメリカ居住のアメリカ人夫に対し、日本の裁判所で離婚判決を得ることが出来たケース。
- 不貞をして有責配偶者であった夫からの離婚請求に対し、別居後10年程度経ていたが、相場以上の慰謝料を内容として和解離婚を成立させることができたたケース。
- 日本に居住しているヨーロッパ系夫が不貞をし、長期の別居をしているが、その間、夫婦の関係は円満だったなどの理由で、夫からの離婚請求が認められなかったケース。
- 中国人同士の夫婦。夫の暴力を原因で妻が子を連れて別居。妻が子の監護者として指定されたケース。

たかぎ法律事務所代表弁護士



